ファイアバードに Wordpressをインストールしてみた

公開日| 2011年5月26日   更新日| 2012年9月14日   1つのコメントがあります。

レンタルサーバーも ファイアバードファイアバード へ移って、ようやく落ち着きました。
ドメインも系列の スタードメインスタードメイン へ移しました。

これで準備が、ようやくサイトを本格的にスタートさせる環境が整いました。

今回は、現在のレンタルサーバーのファイアバードにWordpressを手動でインストールしてみたので、そのレポートです。
ファイアバードには、簡単インストール機能があって、わざわざ手動でインストールすることもありません。
初心者の方は、簡単インストール機能を使って画面の指示に従ってインストールするのが一番です。
難しいデータベースの設定やファイルのコピー、初期編集作業をこの簡単インストール機能の中でやってくれるので、画面に指示に従えば、だれでも簡単にインストールできます。

今回は、その簡単インストール機能は、使用しません

あえて、手動でインストールしてみます。

そうすることで、おおよそレンタルサーバーの癖みたいなものが見えてくるんですよね。

では、早速、Wordpressをインストールしてみましょう。

まずは、データベースを作成する

Wordpressでは、mysql(データベース)が欠かせません。
そのためWordpressをインストールする場合、Wordpress用にmysql(データベース)を1つ作成しておく必要があります。

既にデータベースを作成済みの場合、その同じデータベースへWordpress用のテーブルを作成して良い場合は、あえて作成する必要はありません。
その場合は、以下の情報を控えておきましょう
  • データベースホスト(サーバー)
  • データベース名
  • ユーザ名
  • データベースへアクセスできるユーザのパスワード

ファイアバードでデータベースを作成するには、ユーザ専用ページでログインした後、以下の作業を行います。

  1. まずは、ファイアバードのアカウント管理ツールへログインする

    ファイアバードのホームページからログインします。画面左上の [ ログイン ] をクリックします。
    ファイアバード

    以下のログイン画面から、登録しているメールアドレス、パスワードを入力し、 [ ログイン ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ログイン


  2. 次に、サーバー管理ツールへログインする

    以下のアカウント管理画面から、サーバー管理画面へ移動するために、 ログイン 列 の サーバー管理ツール リンクをクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツール


  3. 画面左メニューから [ データベース設定 ] をクリックします。

    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース設定
    既に1つ以上データベースを作成している場合、以下のように作成しているデータベースの一覧が表示されます。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース一覧
    既に作成しているデータベースをそのまま使う場合は、ここで以下の情報を控えて、データベースの作成手順は終了となります。

    • データベースホスト(サーバー)
    • データベース名
    • ユーザ名

      [ ユーザ設定 ]で設定したファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 になります。

    • データベースへアクセスできるユーザのパスワード

      [ ユーザ設定 ]で設定したファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 に対するパスワードになります。


    まだデータベースを1つも作成していない場合、あるいは、全くデータベースが存在しない場合は、 画面上部の[ MySQL追加 ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース追加
    ここで、以下の項目を設定します。

    • データベース名

      ファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 になります。

    • 文字コード

      ※データベースで使用するデフォルトの文字コードを指定します。
      ここでは、WordpressやJoomla!などphpで記述された有名どころのCMSを使いたい訳ですから、UTF-8を選択します。


    設定を終えたら、[ 確認画面 ] をクリックします。

    以下の確認画面が表示されますので、[ 確定する ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース追加確定


  4. 次にデータベースへアクセスするためのユーザを設定します。

    画面上部の[ MySQLユーザ設定 ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベースユーザ設定
    ここで、以下の項目を設定します。

    • ユーザ名

      ファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 になります。
      ここでは、わかりやすいようにデータベース名と同じにしましたが、合わせる必要はありません。任意の文字列でOKです。

    • パスワード

      ※データベースへアクセスするためのパスワードになります。必ず、控えておきましょう。


    設定を終えたら、[ 確認画面 ] をクリックします。

    以下の確認画面が表示されますので、[ 確定する ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベースユーザ確定


  5. 次にデータベースとユーザをむすびつける。

    ファイアバードでは、複数のデータベースユーザを持つことができます。
    そのため、データベース毎にどのユーザが利用できるかを設定しないとアクセスできません。

    ちょっと、他の格安レンタルサーバーでは、あまり無いような機能なので、ちょっと戸惑うかもしれません。( 自分も迷いました。)

    設定方法は、
    画面上部の[ MySQL一覧 ] をクリックします。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース一覧
    ここで、 MySQL一覧表中、データベース名の追加可能ユーザの列に先ほど設定したMySQLユーザ名をコンボボックスから選択し、[追加]をクリックします。

    すると、以下の画面のようにユーザが権限設定ユーザの列へ移ります。これでOKです。
    ファイアバードアカウント管理ツールデータベース一覧ユーザ
    もし、間違えてしまった場合は、[削除]をクリックすると元に戻ります。

    データベースの設定は、ここまででOKです。

    ここで、必要な情報を整理しておきましょう。
    必要な情報は、以下のとおりです。

    • データベースホスト(サーバー)
    • データベース名
    • ユーザ名

      [ ユーザ設定 ]で設定したファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 になります。

    • データベースへアクセスできるユーザのパスワード

      [ ユーザ設定 ]で設定したファイアバードのユーザ名 + ‘_’ + ユニークな文字列 に対するパスワードになります。

ファイアバードは、データベースを複数作成できます。
ただ、MySQLサーバーは、外出し(localhostではありません)ですが、1サーバー固定です。

このあたり、ライバルであるロリポップ(チカッパプラン)ロリポップ(チカッパプラン)の方は、複数のMySQLサーバーから選択できますから、この点では、ロリポップが良いと思います。

ただ、使った感じからすると、ロリポップは、ちょっと重たい感じがしました。ロリポップファンの方、ゴメンなさい。あたったサーバーが悪かったのかも・・・。

次に、ドメインを設定する

データベースの作成を終えたら、次は、Wordpressへアクセスするドメイン名を決めます。
ここでは、例として独自ドメイン(example.com)サブドメイン(wp.example.com)を使ってみます。

データベースの作成と同様、ユーザ専用ページでログインした後、以下の作業を行います。

  1. まずは、ファイアバードのアカウント管理ツールへログインする

    ファイアバードのホームページからログインします。画面左上の [ ログイン ] をクリックします。
    ファイアバード

    以下のログイン画面から、登録しているメールアドレス、パスワードを入力し、 [ ログイン ] をクリックします。
    ファイアバードログイン


  2. 次に、サーバー管理ツールへログインする

    以下のアカウント管理画面から、サーバー管理画面へ移動するために、 ログイン 列 の サーバー管理ツール リンクをクリックします。
    ファイアバードサーバー管理ツール


  3. 画面左メニューから [ サブドメイン設定 ] をクリックし、画面上部のタブを [ サブドメイン追加 ] をクリックします。

    ファイアバードサーバー管理ツールサブドメイン追加
    サブドメイン名を追加したいドメインの行の[ 選択 ] ボタンをクリックします。

    以下の画面が表示されます。画面上部のタブを [ サブドメイン追加 ] をクリックします。
    ファイアバードサーバー管理ツールサブドメイン追加2
    ここで、以下の項目を設定します。

    • サブドメイン名

      サブドメイン名は、先頭の任意の英数字を指定します。

    • 説明

      何でも良いです。後でなんのためのドメインだったかわかるように説明文を設定しておくと良いでしょう。


    設定を終えたら、[ 確認画面 ] をクリックします。

    以下の確認画面が表示されますので、[ 確定する ] をクリックします。
    ファイアバードサーバー管理ツールサブドメイン追加確定

    これで、サブドメインの設定手順は終了となります。

    以降、ここで設定したサブドメインをwp.example.comとして説明します。

サブドメインのディレクトリは、ドメインに対応しているディレクトリ配下に、サブドメイン名のディレクトリが作成されます。
そこが、サブドメインのルートディレクトリになります。

これが固定なんですよね。自分の好きなディレクトリへ変更できないんですよ。

例)
example.com というドメインを登録した場合、
/home/user-ID/example.com/public_html/ というディレクトリが自動的に割り当てられます。

sub.example.com というサブドメインを登録した場合、
/home/user-ID/example.com/public_html/sub.example.com/ というディレクトリが自動的に割り当てられます。

* user-ID : ユーザID
・・・・と、自分の好きなディレクトリへ変更できないんですよね。

それに各ドメイン毎にFTPユーザが割り当てられて、FTPのルートディレクトリがドメインのルートディレクトリと同じになるようにしてあります。
このあたりは、ちょっとガチガチな感じで、自由度が無いですね。

でも以降で出てくるPHP SHELLで何でもできちゃいます。実際、自分は、lnコマンドでリンクファイルを作成して好きなディレクトリへ飛ばしてます。

次に、Wordpressの最新版を展開する

データベース、サブドメインの設定を終えたら、次は、Wordpressをアップロードします。
SSHが使える場合は、シェルからコマンドで最新をダウンロードして、解凍し、インストール・・・という手順を一気に進めることができます。

しかし、残念ながら、ファイアバードは、SSHに対応していません。

そのため、本来なら、一旦、自分のPCに最新のWordpressをダウンロードし、それをFTPを使ってアップロードする・・・という手順になります。

しかし、ファイアバードは、PHP Shell(PHP Shellについては、こちらの記事を参考にしました)が使えます。
PHP Shellを使うことで、アップロード作業を短くすることができますので、やってみます。

Shellの使い方や、コマンドがうまく使えない方は、マネせずに、一旦、自分のPCに最新のWordpressをダウンロードし、それをFTPを使ってアップロードしましょう。

PHP Shell本体をFTPでアップロードするディレクトリ先は、独自ドメイン ( 例でいうと http://example.com/phpshell/ のようにアクセスできるところにします ) の直下としましょう。

以降は、PHP Shellでログインした以降について解説します。

  1. PHP Shellでログインできたら、以下のようなプロンプト画面が表示されます。
    PHP Shell

  2. 最新のWordpressをWordpressのサイトから直接取得する。
    $ cd wp.example.com/return
    $ wget http://ja.wordpress.org/wordpress-3.1-ja.zipreturn
    --2011-03-08 11:40:23--  http://ja.wordpress.org/wordpress-3.1-ja.zip
    Resolving ja.wordpress.org... 72.233.56.139, 72.233.56.138
    Connecting to ja.wordpress.org|72.233.56.139|:80... connected.
    HTTP request sent, awaiting response... 200 OK
    Length: 3143180 (3.0M) [application/octet-stream]
    Saving to: `wordpress-3.1-ja.zip'
    
         0K .......... .......... .......... .......... ..........  1% 85.1K 35s
        50K .......... .......... .......... .......... ..........  3%  326K 22s
       100K .......... .......... .......... .......... ..........  4%  360K 17s
                         :
                         :
      2950K .......... .......... .......... .......... .......... 97% 1.36M 0s
      3000K .......... .......... .......... .......... .......... 99%  474K 0s
      3050K .......... .........                                  100% 69.5M=2.0s
    
    2011-03-08 11:40:26 (1.49 MB/s) - `wordpress-3.1-ja.zip' saved [3143180/3143180]
    
    $
    

    通常のSSHと違い、wgetの実施状況などは見えません。
    少し時間がかかることがありますので、出力結果が表示されるまで、しばらく待ちましょう。

    最初に、サブドメインのルートディレクトリ(wp.example.com)へ移動し、そこでwgetで、直接、Wordpressの最新版をダウンロードしています。
    現在(2011.03.12) では、wordpress-3.1 が最新のようです。


  3. 最新のWordpressをサブドメインで指定したディレクトリへ展開する。
    $ unzip wordpress-3.1-ja.zipreturn
      inflating: wordpress/readme-ja.html
      inflating: wordpress/wp-activate.php
           :
           :
    $ return
    

    ここで解凍したディレクトリは、

    サブドメインのルートディレクトリ/wordpress
    となっています。
    wordpressというディレクトリは不要なので、以下のようにコマンド入力します。

    $ mv wordpress/* ./.return
    $ rm -R wordpressreturn
    $
    

    これで、サブドメインのルートディレクトリの配下にすべて展開されました。


最後に、Wordpressをインストールする

データベース、サブドメイン、Wordpressの最新版を展開しましたので、あとは、WordpressをウェブインストールすればOKです。
Wordpressをウェブインストールするには、先に設定したサブドメインへ、ウェブブラウザから直接アクセスします。
例: http://wp.example.com/

  1. PHPのバージョンを5.3にしておきます。

    ファイアバードのデフォルトのPHPバージョンは、5.1系です。
    そのため、ちょっと古すぎるので5.3にアップしておきましょう。
    (5.3系へ引き上げる場合の注意点は、PHP5.3へ移行するときWordPressで注意すべき点 を参考にしてください。)

    ファイアバードでは、各ドメイン毎にPHPのバージョンを5.1系と5.3系から選択できます。
    そこで、ここでは、この例でいうとexample.comのドメインでは、5.3系を使うように設定する必要があります。


    1. いつものとおりファイアバードのサーバー管理ツールへログインします。

      以下のように左メニューから [ PHPバージョン管理 ] をクリックします。
      ファイアバードサーバー管理ツール
      PHPのバージョンを変更するドメインの [ 変更 ] ボタンをクリックします。


    2. 画面中央のPHPバージョンを PHP5.3.x へ変更して、[ PHPバージョン設定(確認) ] をクリックします。

      ファイアバードPHPバージョン設定


    3. 以下の確認画面が表示されますので、[ PHPバージョン設定(確定) ] をクリックします。

      ファイアバードPHPバージョン確定

      これで設定完了です。
      再度、アクセスしてみてください。たぶん、今度は、ちゃんと言語指定のページを表示すると思います。

    ここでのphpバージョンの切り替えの設定は、ドメインのルートディレクトリの.htaccessを編集しているだけです。

    #####phpversion#####
    AddHandler x-httpd-php5.3 .php .phps
    #####end:phpversion#####
    CGI版PHPのハンドラ設定をしています。
    画面からの設定が面倒な人は、.htaccessを直接上記のように編集しても可です。

    逆にphp5.1系に戻したい場合は、この部分を削除すればOKです。
  2. ウェブブラウザからサブドメインへアクセスします。

    サブドメインアクセス
    初期状態では、Wordpressの設定用ファイルがないので、作成しますよ・・というメッセージが表示されます。
    設定ファイルを作成する をクリックして、次へ進みます。


  3. 設定ファイルが作成できたら、インストールの初期画面が表示されます。

    Wordpressインストール
    次へ進みましょう! をクリックして、次へ進みます。


  4. データベース情報を設定し、Wordpressで必要なテーブルを作成します。

    Wordpressインストールデータベース

    • データベース名 : 先に控えたデータベース名を入力します。
    • ユーザ名 : 先に控えたデータベースのユーザ名を入力します。
    • パスワード : 先に控えたデータベースへアクセスできるユーザのパスワードを入力します。
    • データベースのホスト名 : 先に控えたデータベースホスト(サーバー)名を入力します。
    • テーブル接頭辞 : 同じデータベースに複数のWordpressをインストールする場合は、ユニークな文字列を設定します。

      同じデータベースに1つしかWordpressをインストールしない場合は、そのままで可。
      ※ここで設定するテーブル接頭辞は、このWordpressの識別子のようなものです。

    作成する をクリックして、データベースにWordpressで使用するテーブルを作成します。


  5. WordPressで必要なテーブルの作成が完了したら、次にWordpressの情報を設定します。

    Wordpressインストールサイト情報
    インストール実行 をクリックして、Wordpressの情報設定ページへ進みます。
    Wordpressインストールサイト情報2

    • サイトのタイトル : WordPressで管理するサイト名を入力します。

      (例:ファイアバードにWordpressをインストールしてみた)

    • ユーザ名 : WordPressの管理ユーザ名 (デフォルト : admin )

      ※セキュリティ上、admin以外を使うことをおすすめします。

    • パスワード : WordPressの管理ユーザのパスワード
    • メールアドレス : WordPressの管理ユーザのメールアドレス

      ※このアドレスは、パスワードを忘れてしまった時などにも用いられますから、不安な人は、良く使うメールアドレスが良いでしょう。

    • このサイトがGoogleやTechnoratiなどの検索エンジンに表示されるのを許可する。 : WordPressで記事を投稿したときに検索エンジンに通知するか否かを指定します。

      ※通常は、チェックします。

    WordPressをインストール をクリックして、Wordpressをインストールします。


  6. WordPressが正常にインストールできたら、以下の画面が表示されます。

    Wordpressインストールユーザ情報

    これでインストールは完了したので、再度、サブドメインへ直接アクセスしてみましょう。
    Wordpressインストール完了


こんな感じです。

なんか、一つ一つやってみると画面と設定ファイルの関係が、だいたいわかってきますね。
それに、手動でインストールすると、ちょこちょことうまくいかないことも、よくあることなんですけど、とりあえず、ファイアバードも何もありませんでした。

どちらも、ある意味、初級者向けと言われているレンタルサーバーではありますね。
ただ、ファイアバードの場合、ちょっと、仕様的な条件が多い気がしますね。
中上級者には、このあたりの条件がイライラすることがあるかもしれませんね。
概ねファイアバードについて悪いことが書かれているのは、このイライラだと思いますね。

でもなれちゃえば、かなり使えますよ。
使いこなせれば、月額¥500程度でこの機能は、かなりリーズナブルだと思います。

また、ウェブですべての作業を行う分には、よくできているかなぁ・・と思います。ちょっと説明不足な面も多々ありますけどね。初級者というより初中級者あたり?向けかもしれませんね。
初級者でもサポートは、ちゃんと対応してくれますから大丈夫ですよ。

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